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教養なしです2016/05/01 16:44

この二日間、教養(今日用)無しだ。教養が浅くなっていくのが心配だ。ところで本当に久しぶりに家内と市内のレストランで昼食。家中の掃除、風呂の掃除(壁や風呂蓋、タイル等)、孫の帰ってくるのに合わせて布団干しなど、ご苦労さんということで。なんか美味いもんを食べるんかいなと思いきや焼きそばだって、まあいいでしょう。私はミックスサンド、でも美味かった。帰りにコーヒーショップ、これも美味い。
エクラに行くも弦楽四重奏の券完売とか、残念。そこで月亭一門落語の会の券をか買った。あまりいい席ではないが・・・県連本選の前日だが、本選にいけるかどうかもわからないのでまあいいでしょう。
今夜は詩吟の市連の役員会。




本日2016/05/02 12:28

今日は「教養(用)」あってよかった。まず100歳体操。この自治会では市の奨励もあって3年?くらい前から、毎月曜日にやっている。私は月曜がなかなか参加できないが、時間のある日が必ず行くことにしている。ゆっくりした高齢者向けの体操だが体が軽くなった感じでとてもいい。今日は30人ぐらいか。途中休憩時間に懐メロや童謡を歌うのもいい。
この後学校厚生会に医療費の申請をして帰ってきたところ。近くの喫茶店で昼食中。この後、車点検のため明石神戸トヨペットまで。
何か用がある日はいいですね。家にいる時よりも気持ちが引き締まる。明日から孫が帰ってくるので賑やかに活気付く。

2016/05/04 23:24

孫が来ていたりして、ブログ日記忘れていた。FBも。今日、前に紹介した本「あの世に逝く力」小林玖仁男著を読み終えた。この人「間質性肺炎」を宣告され、早ければ2年半ほどで死に至ることを知る。この2年半に生きた証をどう作り人生を完結させるかを考え抜いた本だ。最後の行の言葉「人生に感謝し、最後まで生を積極的に楽しむ。これが『逝く力』の基本です。」と結んでいる。そして、最後のページに「死は人生の終焉ではなく、生涯の完成。生きているときに自分の物語をつくり、死んでもその物語の中で生き続ける。」の言葉を残している。
高齢者には是非一度読んでいただきたいと思う。「死」をネガティブに捉えないで肯定的に捉え、いかに自分の人生を完結させるかを説いている。いろいろな生き方、死に方が出ていて面白い?考えさせられる。




こうよう2016/05/05 15:55

今日はこうよう3人会。明石。加古川線回りで。現職時の仲間3人組。3人になってしまったが。今日は生が美味そうだ。ネット会員になっていると生が半額になるそうだ(連休中だけかな?)。こんなこともあるんだなあ。ラッキ-。

3人会終わりました。本当に短い楽しいひと時。近況報告でおしまい。飲むのは私一人。今、加古川駅、加古川線に乗っている。いい日だった。

練習日です2016/05/06 22:57

今日は用があってよかった。まずハーモニカの定例会。先生に指導を受ける日だ。ボランティア、コミセンまつり、神戸オルビスホールでのコンサート、合同発表会等次々と演奏機会が訪れるので、練習曲もたくさんになってかなり大変だ。ハーモニカを吹く(練習する)楽しみをみんなはどこに見出しているのだろうか。
二つ目は詩吟練習日だ。いつもより少なめの練習。そのわけは、明後日の県連2次の大会のためだ。一時通過者による2次予選。本日あまり声を出しすぎると声が傷むということで軽く練習をした。さあ当日上手く詠えて2次通過するか。頑張ろう。そうだ大変!「声のしゃがれ」を防ぐ漢方薬が無くなっていた!明日忘れず買ってこよう。

いいもの2016/05/07 19:34

九尺藤で有名な白豪寺(丹波市)にいます。綺麗で見事な大房の藤です。観光客もすごいです。
九尺(約2.7m)藤と言いますが、まあ1mが最大というものでしょうか。でもとても見事で美しいです。明日は県連2次というのにこんなことでいいのでしょうかね。




2次考査2016/05/08 17:11

一つの区切りの日。詩吟の県連2次の日だ。小野市伝統産業会館。写真の通りなんとか通過だ。次は6月県連3次となる。会場は神戸。3次は全員のレベルが揃ってくるのでなかなか通過が苦労だ。頑張れるか?




個展2題2016/05/10 23:39

個展2題?
・笑顔のある情景 心が温まります。写真であんな笑顔が撮れるんだなあ。コミセンおの市民ギャラリー。赤秀利成氏の個展です。〜21日。


・女性たちと風景の輝き  前田豊克 洋画展。神戸北野坂ダイヤモンドギャラリー。マイ友人の一人。たくさんの美人に出会えます。〜22日。



楽しみ2016/05/12 16:33

おのシネマの年間パスポートを買おうと思っている。2000円ラストサムライ等、前に見た映画が多いが、もう一度見たいと思うようになってきた。やはり歳かなあ。最近もいい映画が次々にできているようだ。「殿、利息でござる」東北地方の庄屋穀田屋十三郎の生き方を描いたものだ。これは「無私の日本人」(磯田道史著)の中の一編を映画化したもの。この本は週刊朝日に連載されたもので大田垣蓮月ともう一人(忘れた!)の伝記だ。こんな日本人がいたのかと面白かった。
もう一つ見たい映画、最近。「なぜ生きる」蓮如上人の生涯を描いたもののようだ。蓮如についてはかなり前、司馬遼太郎?(違うかな)の小説を読んだことがあり生き方に感動した覚えがある。この映画も楽しみ。音楽も楽しみ。


異議あり2016/05/12 16:53

ついに出ました。「五輪エンブレムに異議あり!」。あのエンブレム、ちょっと軽い感じだなあと思っていたのだけれど、いつか誰かが雑誌等で異見を言うと思っていた。前回で懲りた反省から「大会組織委員会は、アマチュアを含む公募、というおバカな選択をしてしまった。アマチュアの作品でもいい、と宮田亮平エンブレム委員長(文化庁長官)は本気で考えていたのだろうか。・・・『国民みんなが審査員』という聞こえのいい愚行で・・・AKB48の選挙じゃないんだから・・・」(嵐山光三郎・週刊朝日)