アクセスカウンター

カタカナ語2020/05/31 15:02

下は私が最近書き出したカタカナ語です。
corona virusが始まって以来。
なんで急にこのように外来語を使うんだと
思っていた矢先、同じようなことを思っている人がいるもんだ。
週刊朝日の今月号内館牧子コラム。
インバウンド
ワイズ・スペンディング
モメンタイム
チャーターメンバー
ソーシャル・ディスタンス
これ皆さんわかりますか。高齢者には無理。
「緊急事態宣言下」で、緊急に国民に知らせる言葉だろうかと。
次は最近もう慣れて来たもの。
クラスター
オーバーシュート
ロックダウン
ロードマップ
小池知事のこれ
ステイホーム。ステイトーキョー。セイブ•ライフ
 (内館の訳 家にいること。東京から出ないこと。それが命を守るのだ。)



チャイコフスキー2020/05/31 21:26

今日は2回目。
5月終ってしまった。早い。
明日から早くも水無月。「水の月」だ。

ウォーキング、ちょっと気張って4200歩。
スマホ忘れ、写真なし。
田は田植えの準備。
みなさん総出で溝掃除をされていた。

今日のレコード。
チャイコフスキー作曲 交響曲第6番 ロ短調 「悲愴」
トスカニーニ指揮 NBC交響楽団
ステレオではないが、いい旋律。
もう一度明日聴こう。