カタカナ語 ― 2020/05/31 15:02
下は私が最近書き出したカタカナ語です。
corona virusが始まって以来。
なんで急にこのように外来語を使うんだと
思っていた矢先、同じようなことを思っている人がいるもんだ。
週刊朝日の今月号内館牧子コラム。
インバウンド
ワイズ・スペンディング
モメンタイム
チャーターメンバー
ソーシャル・ディスタンス
これ皆さんわかりますか。高齢者には無理。
「緊急事態宣言下」で、緊急に国民に知らせる言葉だろうかと。
次は最近もう慣れて来たもの。
クラスター
オーバーシュート
ロックダウン
ロードマップ
小池知事のこれ
ステイホーム。ステイトーキョー。セイブ•ライフ
(内館の訳 家にいること。東京から出ないこと。それが命を守るのだ。)







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